巨乳

【エロ漫画】椿ヶ丘団地の管理人 第1話~最新話ネタバレ。無料即読みもできる!

多摩豪作エロ漫画

『椿ヶ丘団地の管理人』

第1話から最新話・最終回までのネタバレ

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椿ヶ丘団地の管理人/ 多摩豪

ジャンル:中●し・ア●ル・複数プレイ

おっぱい:巨乳

リストラされたシングルマザーの美智子

娘の学費のために仕事を探している時に

団地の管理人の仕事を紹介される

しかしそこの管理人業務には

ある特別な「性サービス」を

独身男性住人に行っていた。

久しぶりのセックスに何度もイかされる美智子だが…-。

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「椿ヶ丘団地の管理人」登場人物

木瀬美智子

  • 3年前に離婚したシングルマザー
  • 中学生の娘の学費の為に仕事する
  • セックスはしばらくしていない
  • 巨乳
  • バックでされるのが好き

 

塚田恭子

  • 椿ヶ丘団地の管理人
  • 美智子に管理人をお願いする
  • セックスは好き
  • 前戯がウマイしエロい

 

重村

  • 椿ヶ丘団地の住人
  • セックスがウマイ

 

椿ヶ丘団地の管理人

3年前に離婚した木瀬美智子

今は某県にある椿ヶ丘団地に娘と2人で

暮らしている。

住み心地も悪くなく、月2万円という

安い家賃で、ここまでやってこれたが

美智子はリストラされてしまった。

 

職探しで困っていた美智子の元に

団地の管理人、塚田恭子が訪ねてきた。

 

恭子は、美智子に団地の管理人を

やってほしいとお願いしに来た。

 

この団地の管理人は、女性住人が行う決まりとなっていて

8年務めた恭子はそろそろ引退を考えていたからだ。

 

聞けば家賃も免除されるしお給料も出る。

今の美智子にとってはありがたいお話だったので

塚田の仕事を少しだけ手伝う事に。

 

管理人マニュアルに目を通していると、

とあるページに【サービス】という文字が

 

気になった美智子は恭子に聞いてみると、

話の途中で団地の住人の重村が、恭子に

チケットっぽいものを手渡した。

 

先に管理室行っててと恭子に言われ、

建物の影へと向かって行った恭子と重村

気になった美智子は、2人の後をついていってみると

美智子が見たのは、恭子が重村の前で

パンツを脱ぎ、尻を突き出す姿だった。

 

そしてそのまま重村はチ●コを挿れて

塚田とハメていた。

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戻ってきた恭子は、

これがサービスの業務だという事を

美智子に伝える。

 

椿ヶ丘団地に住む独身男性住人には

毎月10枚チケットを配り

そのチケットの枚数に応じた

性サービスを、管理人は行わなければならなかった。

 

その分給料は毎月約80万出るが、

売春婦みたいだと、初めは怒りに震え

管理人の仕事を断った美智子だが、

同じシングルマザーでこの仕事で息子を

大学にまで行かせた恭子は、子どもの

未来のために現実を見ろと美智子に伝える

 

自分にはあんなことできない…と考え込む

美智子だったが、娘の沙也加が家計の為に

進路を諦め、定時制に通いながらアルバイトをすると決めたことを知り

 

このままだとだめだと思い、

管理人の仕事を行う事を決意する。

 

こうして、美智子の管理人としての生活が始まった

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管理人としての初めての勤務日、

美智子は腹をくくったと思ったが、

重村にチケットを5枚渡された。

 

チケット5枚は「性交」

しかも美智子の家の前の共有通路で

ヤるといい、そこで美智子は下半身を

グチュグチュに濡らされた。

 

4年ぶりのセックスで、感じまくってしまった美智子

そして重村の生チ●コが美智子の膣内に挿入られた

美智子のエロい身体を堪能した重村。

 

これで終わりかと思ったら

ぞろぞろとチケットを持った男性住人達が

「管理人美智子」という新しいオモチャを

試したくて、初日だけで

27人もの相手をした美智子だった。

 

中にはア●ルセックスをする者もいれば、

最中に1枚だけチケットを渡し、口での

サービスをお願いした者も。

 

新管理人の美智子の仕事は終わることなく

最後の1人が終わった時には、すでに

夜の11時を回っていた。

 

ほとんどの住人の相手をしイきまくった

美智子の携帯に、娘からメッセージが届いた。

娘のメッセージに涙し、頑張ることを

涙ながらに誓った美智子。

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それから少し時は経ち、管理人の仕事にも

慣れてはきたが、未だにサービスの面で

悩んでいた美智子。

「いいのかしらこんなんで…」

 

そんな事を思っていたら、以前の管理人

塚田が旅行から帰ってきた。

談笑していると、そこに重村がやってきた

一気に身体が震える美智子に、塚田は

気付いてしまう。

 

そして重村も、美智子の身体を弄びながら

楽しむも、美智子の表情や異変に、

違和感を感じていた。

 

今はサービスの波も落ち着き、

1日に4~5人を相手にしている美智子だが、

どの住人とヤるにも、とても辛そうに

仕事をしている。

 

見かねた塚田が、美智子を自宅へと招いた

「辛かったら、無理に続けることは無い。」

重村からも、美智子がサービス中に辛そうだと言うのを聞いていた塚田は

自分が美智子を無理やり管理人をやらせてしまったと

少し反省していた。

 

しかし美智子は、それを否定した。

そして、美智子の口から出たのは

「すごく…気持ちいいんです」

という言葉だった。

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聞けば、この仕事は一切辛くなく、

むしろ住人の男性陣が上手で気持ち良すぎるとの事。

 

特に重村とのセックスは、かなり感じていた美智子だった。

しかし、仕事なのに男性に犯●れて

悦ぶ自分がはしたないと思っていたため

わざと気持ちいいのを我慢していたそうだ

 

それを聞いた塚田は大爆笑

そして、先輩管理人の塚田が、美智子に

楽しく働いてもらえるようにと、全裸になり、美智子も脱がして性開発をし始めた。

 

繊細で、女性の気持ちい部分を知っている

塚田の指が、ク●トリスや乳首を刺激して

あっという間にイってしまった美智子

 

「自分の気持ちに素直になるのは、とても楽しいでしょ?」

 

すると、塚田の元に来客が。

なんとその来客は重村だった。

 

重村のセックスが上手だからと、塚田は

時々重村とセックスを楽しんでいた。

 

「重村さんも参加すればいいじゃない」

「私も参加させてもらいましょう」

そういってチケットを5枚出した重村。

 

こうして美智子・塚田・重村の3Pセックスが始まる。

そして塚田と重村によって、美智子の

性癖や性感帯は丸裸にされてー。

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椿ヶ丘団地の管理人 感想

めちゃめちゃエロいし、ストーリーも

おもしろかったのでサクサクっと読めました

 

住人のレ●プの様な初日の洗礼は、

激しさもあり、かなり興奮しました。

 

そして段々と性開発される美智子の

快楽に溺れるエロい管理人へと

変わっていく様は、何回見ても抜けます!

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